千葉分科会

最新の予定

日時 5/28(土)14:00~16:00

場所 千葉市民活動支援センター

定例会(ZOOM併用)

内容 定例会では2022年度研究発表会・論文発表に向けて意見交換をおこないます。

テーマ:大規模自然災害の「防災・減災」を考える

~私たちも知らなかったこと、だから伝えたいこと~

防災・減災は大変身近な問題ですが、実際に行動はできているでしょうか? 論文の「案」について生活者目線で率直なご意見をいただきたいと思います。

お試し参加歓迎です。

※ZOOMでも会場でも結構です。参加お待ちしています。

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概要と活動内容

設立年月日 1996年2月
人数 210名

いままでの活動と今後の活動計画
千葉分科会は1996年3月に発足し、25年目を迎えました。「千葉市生活デザイン研究会」「消費者行政充実ネットちば」「特定非営利活動法人消費者市民サポートちば」と連携し活動しています。月に一回定例会を行ない研究テーマに基づき積極的な意見交換をし、消費者問題に取組んでいます。
過去の研究テーマ「葬儀・お墓・改葬(墓じまい)」は各自治体のセミナー等で講演を行なうなど分科会の貴重な財産となっています。
他には企業見学会や公設市場見学などのフィールドワークも積極的に行なっています。
千葉分科会はさまざまキャリアや経験を持つ会員が集まっています。その知識や経験を共有して消費者啓発活動を自治体の消費者展やあらゆる機会を通して進めていきたいと考えています。

活動内容

■千葉県在住の会員で定例会を開き、消費者目線で、その時の話題や社会問題などをテーマとして取り上げ勉強会を行う。

活動について
□毎月定例会(原則第4土曜)を開催。
□毎年千葉分科会大会を開催(6月頃)。
□消費者フォーラムin千葉において、実行委員として参加。
□消費者行政充実ネットちばにおいて、実行委員として参加。

これまでの活動

( 調整中 )

直近の研究成果

2020年度 論文

「千葉の農業と食のエシカルはどう変わるか 2020年東京オリンピック大会がもたらすものは」